本のエッセンスをカジュアルに楽しめる、要約コンテンツ

「読むチカラ」本から知識を吸収して、ネット情報の常識を疑う。

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こんにちは。
しもやん(@shimoyan0101)です。

このブログでは書籍
『東大読書』を
ギュッとまとめて紹介しています。

もくじ

東大読書
「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく

著者 西岡 壱成

「地頭」は
本の読み方を変えるだけで鍛えられる。

東大読書

ざっくりまとめました。

面倒くさいツール「本」

今の時代、「情報」だけならば

スマホで検索すれば3秒で得られる。

その何百倍も面倒くさいツール「本」

この時代においても生き残っているか

本を読めば「知識」が得られるから

「情報」ではなく「知識」を得るため

疑問とは「一歩進むこと」

大きな発見はいつの時代も

「常識を疑う」ことから行われてきました。


「疑問を持つ」と言う行為は
とても大切は行為なのです。

アウトプット要約 

誰が見てもわかるようにギュッと

まとめてエッセンスだけ抜き出す。

本を読む
 ↓
内容を噛み砕く
 ↓
ギュッとまとめる
 ↓
誰が見ても、わかる要約

→帯コメント作り

短くまとめられる
   ||
ちゃんと理解している

「自分なりの結論」を出す

結論が正しいか間違っているかは考えなくていい

「自分なりの結論」を出す

自分で考えるチカラ
  ↓
 地頭力

まとめ

東大は「知識の量」ではなく「知識の運用能力」
→「自分で考えるチカラ」を重視する大学です。

「speak」された情報に対して、
「talk」として自分の考えを返答する。

本を読む行為は
著者から「speak」されていること。

得た情報を活かしたいのであれば
本と「talk」すること。

少しでも
興味を持ってもらえれば嬉しいです(^^)

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